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横浜のワールドポーターズで以前入ったデリヘル嬢発見。
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サービスの過激化

所轄の警察署を通じて正規に届出をして公安委員会に受理されているデリヘルでは本
番行為はないのかといえば、まったくそんなことはない。全国各地で「男性器を女性器
に挿入する」違法行為をしまくっている実態がある。
激しい競争の中で価格や女性の質以外で、集客するのになにが最も効果的かというと
結局は本番である。裏風俗が盛んな北関東では、表面上は届出をしてある店でも、本番
は店側の黙認でアタリマエのように行われている。
たとえ運営責任のある経営者や店長がコンプライアンスを徹底しようとしても、サー
ビスは男性客と女性がラブホテルで二人きり、という状況で提供されるため、濃厚な前
戯に盛り上がった客が女性に本番を要求するのは定番中の定番で、慣れてない新人や気
の弱い女の子はしつこい要求を断り切れずに本番を許してしまったりする。
また、客のあしらいに慣れている女性になると、コ万円プラスで本番しない?にと
いった店を通さない。オプション営業”をするのも日常茶飯事。指名を獲るためにお金
を落としてくれる常連客とは無料で本番をする女性もいる。禁止されている行為ほど付
加価値があり、店側か意図的に、もしくは女性たちが店に黙って本番を売り物に営業活
動をしている。「囗や素股より、本番しか方が早くイクので楽」という女性も存在して、
その活用方法は様々である。
非本番系風俗店での本番行為提供は、客に対して絶大な威力がある。女性たちは客に
リピートしてもらうことを目的に本番提供しているに過ぎないのだが、その効果が大き
すぎるがゆえに事件に発展することもある。別料金なしにデリヘル嬢が本番をさせたこ
とによって客が勘違いしてのぼせ上がった挙句に、「風俗店に勤務していたことを元夫
にばらす」匸兀夫に裸の写真を見せる」などと脅しかとして脅迫罪に問われた元県立高
校教師の男性の判決公判の様子を、産経新聞デジタル(二〇一四年一月一六日)が報じ
ている。
その元教師は妻に先立たれた寂しさを埋めるために、通い始めた風俗店で被害者の女
性と出会い、業者を介さずに会うようになった。もちろん女性の側は仕事として会って
いたのだが、元教師は恋愛感情を持つようになる。そのうちに、女性から「主人と別れ、
家計が苦しい」と言われると、一〇〇万円分の金品をプレゼントしたり、また別の時に
も現金二〇万円を渡したりしていたという。
もっとも、こういう関係は長続きせず、女性が別れ話を切り出しかところ元教師は逆
上。相手の裸の写真をばらまくと匂わせた脅迫文を彼女に送りつけたことで逮捕された
のである。
結局、元教師には懲役一年六ヶ月、執行猶予三年の有罪判決がくだっている。性風俗
は女性が男性に疑似恋愛を売る場でもあるが、このように本番という武器の使い方を間
違えると、相手が勘違いして一線を越えてストーカーになってしまう危険性もある。客
と肉体関係を持つ風俗嬢のほとんどが、一度や二度は客に執拗に付き纏われた経験があ
るという。しかし、この事件のように被害者が警察に駆け込んで表面化するのは本当に
氷山の一角である。
本番を武器にして指名客を増やそうという風俗嬢には、身の安全のために「特別扱い
はしているけど、決して本気の恋愛ではない」というギリギリの線を相手に理解させる
技術が必要で、その意味で高いコミュニケーション能力が求められている。

ピンサロは意外に稼げる

最近は、早い時間でも六〇〇〇円~七〇〇〇円と高めの料金設定の店が人気だ。
というのも、このレベルの店だと、女のコの質がとてもいいから。ピンサロは客の回転が速いので、人気嬢であればヘルスよりずっと効率よく稼げる。
また、他の性風俗業種と違い、自給十歩合の賃金システムを採用しているため、人気のないコでもお茶をひくことはない。
出勤さえすれば確実に収入になるので、他の業種からの出戻り組も含め、稼ぎたい女のコが集中。
もとから激安風俗の代名詞だったが、不況を背景に客も殺到。花びら回転を廃止して、一人の女のコとの濃厚サービスをウリとする店が増加。
さらに、各種割引イベントやナース服&ガーター、ノーブラ&ブルマー、バスクオルデーなど、コスプレを充実させるとか、あの手この手で集客を図っている。

ところで、ピンサロを経営するとどれぐらいの利益が出るのだろうか。
場所は必ずしも一等地の繁華街である必要はなく、下町や郊外でも構わない。
場所にもよるが、20~30坪くらいなら家賃二〇万円~三〇万円で済むところもあるだろう。
内装費も個室やシャワーがない分安く上がるので、数百万円~一〇〇〇万円ぐらいの間におさえられる。
一日当たりの来客数が80人、料金を五〇〇〇円と仮定すると、単順計算で売り上げは四〇万円。
ただ、ピンサロは閉店時間が近づくほど利用料金が高くなるので、夜なら一万円ぐらいには設定できる。
すると、一日の売り上げは七〇万円ほど。
女のコの1日の手取りが平均二万円、在席20人で計算すると、四〇万円。
オシボリやドリンク、その他の備品を入れても数万円程度。
指名料なども考慮していない単順計算だが、1ヶ月の売り上げは二〇〇〇万円前後で、純利益は五〇〇万円~七〇〇万円ぐらいといったところか。
激安フーソクの代名詞のハズが、意外に儲かりそうで驚く!

横浜の駅前探索 平沼橋駅

1859(安政6)年、横浜開港のために幕府は東海道筋と横浜村を結ぶ道を3ヵ月という突貫工事で造った。
芝生村・現浅間下交差点から岡野、平沼新田を通り、野毛山を越えて吉田橋に至る「横浜道」だ。
平沼橋駅近くに平沼水天宮がある。
平沼家が数代にわたり埋め立てを続けた新田の守護神として、1839(天保10)年、5代目九兵衛が祀ったのが始まり。
参道の先、平沼商店街角のそば屋「角平」はつけ天がおすすめ。
かつて風光明媚な袖ヶ浦を開港場へ向かうこの辺り、当時のにぎわいを思いつつ戸部の商店街に。
しばらく行くと岩亀横丁の右側に遊女の立ち姿を模した灯籠が目に入る。
路地の奥に開港当時の港崎遊郭岩亀楼ゆかりの岩亀稲荷が祀られている。
再び戻り野毛方面に。
野毛山を切り開いた辺りは急坂で、数回の掘り下げを繰り返し野毛切り通しと呼ばれた。
高台から初めて開港場を見た旅人たちの驚きの様子が浮世絵に残されている。
野毛坂交差点で左折、都橋を渡り商店街を進めばかつて。
かねのはし”と呼ばれた吉田橋に出る。
野毛坂交差点に実業家の旧平沼専蔵邸の亀甲石積み擁壁が残されている。